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時の流れはイキモノの仕組みを矛盾に変えてゆくらしい
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02.04.13:50

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  • 02/04/13:50

11.02.01:39

小学生妄想

九十九さんは、せみの抜け殻と牛乳瓶のフタを集めまくる小学生。
式島は、「は?何時何分何秒?地球が何回周ったとき?」って言いまくって嫌がられる小学生。

だったと思います。

生まれ年が同じでも、生まれた月によっては学年が変わるんですよね。その辺りの計算がまったくできないので、ネットのツールを使って同級生さんを調べてみましたが、恐らく九十九さんと神野さんは同級生。同年のバレンタインデーにお生まれの一色さんは、学年的には一つお兄さんのようです。
もしも、の話なのですが、この三人が響咲学院初等部で一緒に学ぶこともあったんでしょうか。

小学生の神野さんは既にクールで解剖が得意な理科系だったりするのか、それとも今のイメージとはまるで違う小学生さんだったのでしょうか。
小学生の一色さんはきっと既にどことなく色香漂う少年だったんじゃないかと思います。小学生は私服なので、今のようなオシャレさんだったのかも気になるところ。

もしも同じ学校に通っていたとしたら、図書室辺りで鉢合わせる可能性もありそうな三人なので、ちょっと期待してしまいます。

式島の同級生はノーアストさんなのですが、…ノーアストさんの小学校時代……!なんだか未知数です。
ただ、淡い金髪の美少年であったことは間違いないと思います。願わくば、サスペンダーつきズボンと革の学生カバン(notランドセル)だったらいいなあと妄想してしまいます…

響咲島には今時のカラフルなランドセルなどは売っていないかもしれませんが、島民さんたちの小学校時代のランドセルの色とか、気になります。

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